Feb 26, 2009
スキンケアや老化防止技術
スキンケアを普段からきちんと行なっていくことは途方もない重要な工程であると言えるでしょう。アンチエイジングの効果はすぐに出てくるわけではありません。しかし、信じ続けなければ、結果さえ得られないでしょう。アンチエイジングのための動きも重要になってくるわけです。結果を待ってください。クリニックフォトフェイシャル、5回受けました。私はニキビ跡や毛穴を小さくするためにしたのですが、フォトフェイシャルを受け、1週間すると肌がワントーン明るくなることを示して続けていくことにしました。 5回目を受けた頃にはにきびの傷もすっかり薄くなりました。まだ完全になくなるわけではありませんが、非常に満足しています。
二子玉川の高島屋裏にある「Cafe Lissette(カフェリゼッタ)」(世田谷区玉川3)前で5月14日、「二子ノミの市」が開かれる。1月22日に1回目が開催され、今回が2回目。当日は5つのアンティークショップが陶器やアンティークをオープンテラスで展示・販売する。(二子玉川経済新聞)
市をプロデュースする滝本玲子さんは「ナチュラルでアンティークな雰囲気のあるカフェの店頭スペースでのみの市を開いたら面白そうだと思い企画した」と話す。「一口にアンティークと言っても古刀やよろいから西洋のアンティークまで幅広いが、二子玉川のエリアにあった雰囲気のものが並ぶようにアレンジした」とも。
今回と次回(7月9日)の「二子ノミの市」と、主に食品や花などを扱う「二子朝市」(6月12日)では「震災復興支援マーケット」も同時開催。作家などからチャリティーのための物品の提供を受け販売し、売り上げの一部を日本赤十字社へ寄付する。
開催時間は11時〜15時ごろ。イベントの詳細はホームページで確認できる。今後も奇数月の第2土曜日に開催する。雨天中止。
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第1回「二子ノミの市」の様子(関連画像)
二子ノミの市
京急新馬場駅近くの銭湯「海水湯」ビルに4月26日、肉料理と野菜料理メーンの「モリス洋食店」(品川区東品川1、TEL 03-6433-0881)がグランドオープンした。(品川経済新聞)
【画像】 「モリス洋食店」の外観
店名の由来は、19世紀イギリスでデザイナーや詩人として活躍したウィリアム・モリス。「ウィリアム・モリスが好きで、店内の壁上やカーテンを彼のデザインでそろえようと考えていた。店名もわかりやすいので、モリスに敬意を表して名付けた」と店主の石川雅一さん。
石川さんは18歳から20年にわたりフランス料理店、精肉店、有機野菜レストランなど飲食業に携わる。肉料理が得意で、「おいしい野菜と肉をたくさん食べてほしい」との思いで店を開いた。店舗面積は約17坪で、席数は20席。
メニューは「野菜の盛り合わせ バーニャカウダソース」(850円)、「季節野菜のフリッタータ(イタリア風平焼きオムレツ)」(600円)、「和牛すじ肉のアッシ・パルマンティエ」(1,200円)、「ビーフクリームコロッケ」(1個280円)、「牛レバーのコロッケ」(同380円)、「ビーフポテトコロッケ」(同250円)、「パテ ド カンパーニュ」(600円)などのほか、「フォンダン・ショコラ」(480円)、「完熟キウイのシャーベット」(250円)などのデザートも。
ランチは頻繁に入れ替わるプレートランチ(880円)を用意。ミートスパゲティ、和牛のメンチカツ、チキンマカロニグラタンとコロッケなどのメーン料理に数種の野菜を盛り合わせる。玉ネギに漬け込み柔らかくした山形産和牛肩肉の「シャリアピンステーキランチ」(1,800円)、「旬の野菜のカップスープ」(100円)なども用意。
ドリンクは、チリ産のグラスワイン(400円)、岐阜県産のワイン「天然ぶどう酒」などのワイン、千葉県の日本酒「自然酒 五人娘」(グラス600円、ボトル2,800円)、生ビール(小300円、中550円)、銀河高原ビール(550円)などをそろえる。客単価は2,000円。
当初3月のオープンを予定していたが、東日本大震災の影響で延期。4月5日にランチ営業のみでプレオープンした。オープン後の様子について、石川さんは「ランチは近隣のオフィスに勤める方々の利用が多い」とし、「家族や親しい人同士がくつろげる空間を提供したい。銭湯に併設しているので、お湯に漬かった帰りに寄っていただければ」とほほ笑む。
営業時間は11時30分〜14時30分、17時30分〜22時。定休日は未定。
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地域活動支援センター「都筑ハーベスト」(横浜市都筑区茅ヶ崎東5、TEL 045-945-7174)のハーベスト南畑(都筑区池辺町)で5月21日、都筑ブランドの芋焼酎「夢のつづき」の原料となるサツマイモ「紅あずま」の苗植えイベントが行われる。(港北経済新聞)
都筑の新しいブランド作りを目的とする「紅あずまプロジェクト」の一環として開催される同イベント。同施設を利用する障害者と地域住民が協力して育てたサツマイモは、鹿児島の蔵元に発送され、芋焼酎に醸造される。
当日は、サツマイモの苗植えを行った後、昨年作った芋焼酎「夢のつづき」の完成試飲会を行うほか、畑で収穫された他の野菜(玉ネギなど)も販売する。
都筑ハーベストスタッフの鈴木智志さんは「今年も1,500の苗を植えるので多くの人手が必要。小さなお子さんからご年配の方まで、どなたでも参加できるので、ぜひお手伝いに来てほしい」と話す。
開催時間は10時30分〜12時30分。参加無料。
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