Oct 16, 2009
会員制リゾート福利厚生
多くの企業で、福利厚生の一環として、会員制リゾートの従業員への開放があると思います。私が勤める会社でも、会員制リゾートですリゾートトラスト社が運営する"エクセレント渋"を利用することが福利厚生があります。このエク渋は、非常に洗練された設備で、リゾートを国内のいろんなところに持っているので、とても華やかな雰囲気を楽しめる施設です。海外旅行では日数が少ないのに、海外旅行保険が必要かどうか疑問に思うのだが、何が起こった後は遅い。距離もあり、盗難に遭ったときに恐ろしいものだ。いつも会社で海外旅行保険にも契約してくれていたが、今回は自分でやっていくように言ったが、インターネットで簡単に契約できるので驚いた。様々な手続きがインターネット上で行うことができるのはとても便利だった。
「シドニアの騎士」で知られる弐瓶勉が、今冬から月刊ガンダムエース(角川書店)にて連載を始める。
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本日8月26日に発売された月刊ガンダムエース10月号では「アノ実力派ガ本誌参戦」「弐瓶勉2011WINTER起動」と煽り、4ページの予告マンガを掲載。タイトルや設定は明かされていないが、二瓶タッチでモビルスーツが戦闘する様子が見られる。開始時期や、作品の舞台など続報に期待しよう。
なお同10月号では、安彦良和と新海誠による対談も掲載されている。デジタル世代のアニメ監督・新海と、「機動戦士ガンダム」にアニメーターとして携わった安彦。アニメ界の過去と未来を結ぶ2人のトークは必見だ。
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今月27日、28日の2日間、“非戦を選ぶ演劇人の会”による朗読劇「核・ヒバク・人間」が上演される。
今年3月に発生した福島第一原発の事故を受け、日本を代表する名優たちが自分たちにできる“演技”を使い、表現するために立ち上がった。上演される朗読劇の内容は、福島原発の事故によって被災をした福島のひとびとの話から始まり、原発はどのようにして作られたのか、世界中にいる原発労働者たちの現実、核エネルギーの根本的なシステムをわかりやすく説明していく。実行委員会が被災地を訪れ、飯館村のひとびとから聞いた話をもとに作られたという前半部分は、ふるさとを失った福島の被災者への想いが強く込められている。
上演時間は、約1時間40分。市原悦子、渡辺えり、村井国夫、松田美由紀、松金よねこ、根岸季衣など、日本で活躍する才能豊かな名優たちが、平和を訴える。また28日に行われるプログラムの第2部では、4月11日に計画的避難区域に指定され、村民のほとんどが村外に避難した飯館村に今なお残り、6月6日より、有志の村民とともに「全村見守り隊」として、24時間、交代制で村をを見守り続けている酪農家の長谷川健一さんが登場。映像ナレーションを市毛良枝が務めることが決まっている。
“非戦を選ぶ演劇人の会”は、「対話を重視し、武力による外交手段に反対すること」「人権を軽視する法案に反対すること」「戦争に反対すること」が呼びかけ文として2003年2月14日に、平和を願う演劇人が集結。多くの演劇人の賛同を得て、いまも“平和への願い”を表現していくために、ピース・リーディングを続けている。
核の恐ろしさを知っているはずの日本が、なぜ、放射性物質をまき散らしてしまったのか。それでもまだ、原発を止めることができないのはなぜなのか。そうそうたる名優たちが、演劇という表現を通して、なぜか解決できない当たり前の疑問を投げかける本作は、日本のこれからの未来を改めて考えてみる大きなチャンスとなるのではないだろうか?(編集部:森田真帆)
「非戦を選ぶ演劇人の会 ピースリーディング vol.14」は、8月27日、28日に、全労済ホール/スペース・ゼロにて上演
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コナミデジタルエンタテインメントは25日、東京都内で「メディアカンファレンス」を開き、9月15〜18日に幕張メッセで開催されるゲーム展示会「東京ゲームショウ2011」に出展するタイトルを発表した。SCEが年内に発売する新型携帯ゲーム機「PS Vita」対応のソフトとして、4タイトルを出展し、さらに新規のオリジナルタイトルを4タイトル出す。
【写真特集】ゲームショウ出展タイトルのゲーム画面
PS Vitaのタイトルは、アーケードで人気のマージャンゲームを基にした「麻雀格闘倶楽部 新生・全国対戦版」、コナミの無線操縦玩具「コンバットデジQ」をゲームで動かすアクションゲーム「AR コンバットデジQ」、世界各国の実在する都市でフェラーリなどのスーパーカーを走らせるレースゲームシリーズの最新作「アスファルト インジェクション」、09年にWiiで発売され、パーティーを編成して敵と戦って王国の奪還を目指すRPG「王と魔王と7人の姫君たち〜新・王様物語〜」の4タイトル。発売時期はいずれも未定となる。
オリジナルタイトルは、PSP向けのRPG「フロンティアゲート」、アニメ「マクロスF」を手掛けた「サテライト」がアニメシーンを担当するPSP向けアクションゲーム「戦律のストラタス」、ニンテンドー3DS用RPG「ラビリンスの彼方(かなた)」、PS3とXbox360対応のシューティングゲーム「NEVER DEAD(ネバーデッド)」の4作品。
「フロンティアゲート」は、「スターオーシャン」など人気のRPGを多く手がけた実績を持つ「トライエース」開発のRPG。さまざまな武器を使う個性豊かな15人のパートナーから1人を選んで、新米開拓者として未開の大陸を冒険するというRPGで、パートナーごとに異なる物語が展開する。アドホック通信を使った最大3人のマルチプレーにも対応する。年内発売予定で、価格は未定。
「戦律のストラタス」は、「ミーム」と呼ばれる巨大な生体兵器の侵略によって人類が滅亡の危機に陥っている西暦2058年の未来が舞台で、戦闘中に敵の弱点を探り、最後はロボットでミームを倒すという内容。1話ごとにアニメのようなオープニングやエンディング、次回予告の演出があり、「魔法少女まどか☆マギカ」の曲を手掛けた梶浦由記さん率いる「Fiction Junction」が主題歌を担当する。10月27日発売予定で、価格は5980円。
「ラビリンスの彼方」は、「フロンティアゲート」と同じくトライエースが開発するRPG。プレーヤーは少女と共に、遺跡を思わせる幻想的で美しいダンジョンをさまよいながら出口を求めて旅をする。発売時期と価格は未定。
「NEVER DEAD」は、500年前に魔王の力で不死身にされた男・ブライスの活躍を描いた3人称視点のシューティングゲーム。プレーヤーが操作するブライスは不死身のため、敵に腕を食べさせて爆発させたり、ダメージを受けるのを覚悟で敵を倒すといった従来のゲームにない遊び方が楽しめるという。テーマ曲は米国のロックバンド「メガデス」による書き下ろしになるという。今冬発売予定で、価格は未定。(毎日新聞デジタル)
◇上記以外のゲームショウ出展タイトル
▽ブレイズ オブ タイム(PS3、Xbox360)▽メタルギア ソリッド HD エディション(PS3、Xbox360)▽メタルギア ソリッド ピースウォーカー HD エディション(PS3、Xbox360)▽メタルギア ソリッド スネークイーター 3D(3DS)▽MLBボブルヘッド!(PS3)▽NEW ラブプラス(3DS)▽サイレントヒル ダウンプア(PS3)▽サイレントヒル HD エディション(PS3)▽蒼の英雄 Birds of Steel(PS3、Xbox360)▽とんがりボウシとおしゃれな魔法使い(DS)▽ペンギンの問題 ザ・ウォーズ(3DS)▽ポップンミュージック ポータブル2(PSP)▽リードミーズ(Xbox360 Kinect対応)▽ワールドサッカー ウイニングイレブン2012(PS3、PS2)
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