Mar 07, 2011

会員制リゾート福利厚生

多くの企業で、福利厚生の一環として、会員制リゾートの従業員への開放があると思います。私が勤める会社でも、会員制リゾートですリゾートトラスト社が運営する"エクセレント渋"を利用することが福利厚生があります。このエク渋は、非常に洗練された設備で、リゾートを国内のいろんなところに持っているので、とても華やかな雰囲気を楽しめる施設です。
海外旅行時の海外旅行保険に入ることは非常に重要です。保険会社や国に応じて、病気の時に海外旅行保険に入っていれば日本語で医療サービスを受けることところもあります。それだけでなく、手続きもその場で済ませる事も可能性があります。困難なのは、やはり事故の時。入院費用も日本との交換も非常に大変になるので、病気のモムウルエソヌンなかなか難しい。そこで必ず入れなければです。
 田畑を荒らす野生鳥獣の食肉利用を促進しようと、山口市内のホテルやレストランの料理人が、捕獲されたイノシシとシカの肉を使い、腕をふるった料理の試食会が17日、同市内であった。
 県によると、県内では昨年度、水稲を中心に約8億円、576ヘクタールの鳥獣被害があり、3年連続で増加している。高齢化による狩猟者の減少などが背景にあり、捕獲鳥獣の利用を推進し狩猟活性化につなげようと、県鳥獣被害防止対策協議会(細井栄嗣会長)などが開いた。
 捕獲鳥獣を使った料理はフランスで「ジビエ料理」として一般的。料理人らは、イノシシ肉のピリ辛甘味噌(みそ)炒め、シカ背肉のロールパン揚げなど、和洋中の6品を試作。野獣肉特有の臭みや硬さを、調理法や味付けで和らげたり、野趣を生かしたりと工夫を凝らした。
 試食会には県内から約40人の料理人が参加。「意外とおいしい。調理法を身につけて、自分の店でも出せるか検討したい」などと興味深げだった。
〔山口版〕

8月19日朝刊

【関連記事】
ほっとするニュース:食べてみたい!? ローソンからエゾシカ弁当
試食会:学校給食に鹿肉PR 西播磨の教諭ら16品試食−−県民局など /兵庫
エゾシカ:食べてうまい 北見でコロッケ発売 産学官、1年かけ開発 /北海道
北見:エゾシカ肉のメンチコロッケ発売
ひょうご東西南北:シカ肉を神鍋名物に カレーやコロッケ13種発表 /兵庫


 岩国市の米海兵隊岩国基地の新滑走路北側に新設された「パブリックアクセスロード」が18日、供用を開始した。滑走路沖合移設事業で廃止された市道の代替道路として、中国四国防衛局が約6億円をかけて整備した。米軍への提供施設のため、米軍が管理し、利用時間は午前4時半〜午後10時。
 この日、同市の福田良彦市長や同局の辰己昌良局長らが開通式でテープカットをした。アクセスロードは、沖合移設の埋め立て地のうち、今津川沿いを通り、東端の海岸まで続く全長約394メートル。うち約156メートルは地下トンネル。車道は幅約4メートル、東端に10台分の駐車スペースがある。
 埋め立て前は、市道が基地東側の海沿いまで続いており、市民が散策などに利用しており、市が代替道路の整備を要望していた。
〔山口東版〕

8月19日朝刊

【関連記事】
平和のための戦争展:「弾除け神社」奉納写真、あすから岩国で展示 /山口
徳山動物園:週末中心に夜間開園 /山口
つなごう希望:東日本大震災 周南のガラス加工販売会社、福島に特製風鈴贈る /山口
西京銀行:ヤマダ電機の山口本店にあすから出張所 ローン・保険相談に特化 /山口
柳居・県議長:政調費問題 「資料確認できず」 住民監査請求棄却 /山口


 ◇県「健康影響ない」
 放射性セシウムを含む稲わらを与えた可能性がある牛肉が県内のスーパーで流通している問題で、県生活衛生課は18日、防府市のスーパーが保管していた牛肉から、1キロ当たり500ベクレルの放射性セシウムを検出したと発表した。同課は「食品衛生法の暫定規制値(1キロ当たり500ベクレル)以下であり、健康に影響を及ぼさない」としている。
 検査した牛肉は、栃木県産で、「アルク中関店」が広島県内の食肉卸会社などを通じて5・3キロ分を先月18日に入荷。販売はしていないという。
 また県は、放射性セシウムを含む稲わらを食べた可能性がある島根県産牛肉を宇部市のスーパー「ウエスタMARUKI西宇部店」が販売したと発表した。5月2〜31日に「島根和牛」の名称で、158・4キロ分を売ったという。厚生労働省が発表した牛の個体識別番号を基に同スーパーを運営する丸喜が確認した。問い合わせは、同店(0836・41・4691)。【吉川雄策】
〔山口版〕

8月19日朝刊

【関連記事】
福島・宮城:肉牛の出荷停止解除へ 政府、19日にも指示
福島第1原発:汚染水処理の新装置を本格運転
放射性物質:収穫前の稲検査で検出されず 兵庫県
セシウム汚染:保管の堆肥、許容値下回る 茨城
セシウム汚染牛:稲わら保管で国と県対立 福島・宮城


 ◇ファンと交流、記念品抽選会も
 通算勝ち星の新記録を花道に引退した元大関魁皇の浅香山親方(39)=写真=への県民栄誉賞及び直方市特別市民文化栄誉賞の表彰式が20日、同市感田の「明治屋産業びっくり市」である。地元でファンと交流するのは引退後初めてで、来場者に記念品が当たる抽選会などがある。
 午後1時からの表彰式では小川洋知事、向野敏昭市長からの表彰のほか、記念品や花束などを贈呈。式に続いて地元後援会が開く記念イベントは安全面などを考慮し、当初予定されていた餅まきなどに代わって、浅香山親方との記念撮影や現役時代の著書などが当たる抽選会がある。
 会場では、抽選番号入りの紅白餅とうちわのセットを先着順で配布する。昨年2月に同所であった幕内通算勝利数新記録を祝うイベントでは、多くのファンで混み合った経緯もあり、後援会は「祝いの場でトラブルが出るのは避けたい。来場者にも協力してほしい」と呼びかけている。
 当日は午前11時半に開場。正午〜午後3時半は会場周辺の道路が一部通行止めになる。問い合わせは後援会事務局のある直方商工会議所0949・22・5500へ。www.vezetek.info【小畑英介】
〔筑後版〕

8月19日朝刊

【関連記事】
相撲協会:国技館で公益法人制度改革対策委 作業部会開く
雑記帳:日馬富士関らが青森・五所川原の町工場を激励
相撲協会:年寄名跡4パターン案、結論出ず
大相撲:9人一気に十両へ 秋場所、若い力に期待
なでしこ国民栄誉賞:日本に夢、希望、勇気


Posted at 06:21 in User | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.