Feb 21, 2010

レーザー脱毛東京

私は非常に剛毛で胸毛、すね毛、髭がめちゃめちゃ濃いです。特に、ひげは、朝の身支度時にシェービング時間がいたずらではなく、かかってしまうので、いっそのレーザー脱毛しようか悩んでいます。友達に聞くと、レーザー脱毛すると、本当にツルツルになるようで、人生が少し変わるとしています。でもそんなドンドオプゴ、こまめに電気かみそりに励むことがあります。
エステではうまくいっていることの一つは、永久脱毛です。女性に特にお肌の露出が増える夏はむだ毛の処理に時間を割くになる。それを永遠に抜くことができれば、嬉しいことはない。しかし、永久脱毛の処理方法が安全かどうかを心配してしまい、数年行くことがない。行ってみたいのは煙突が。
南波志帆が初のフルアルバム『水色ジェネレーション』を7月20日にリリースすると発表した。

【その他の写真】6月15日発売の2ndシングル「こどなの階段」はニューアルバムにも収録

メジャーデビューアルバム『ごめんね、私。』以来約1年ぶりとなる今作は、作曲に山口一郎(サカナクション)、作詞に小出祐介(Base Ball Bear)を迎えた6月15日発売の最新シングル「こどなの階段」や、YUKI作詞・堀込泰行(キリンジ)作曲の1stシングル「オーロラに隠れて」をはじめとして、インディーズ時代からのプロデューサーである矢野博康(ex.Cymbals)、おおはた雄一、奥田健介(NONA REEVES)、コトリンゴ、土岐麻子、宮川弾、SPANOVAなど多彩な面々が楽曲を提供した全11曲が収録される。

このリリースに先駆けて、6月14日に開催されるニューシングルの発売記念イベントではアルバムのダイジェスト視聴会を実施予定。また今秋には東京、大阪、福岡の3都市にて初のワンマンツアー“THE NANBA SHOW 『FANTASIC STORY』 TOUR 2011”の開催も決定しており、イベント、ライヴの詳細はオフィシャルホームページ(www.nanbashiho.com/news/)に掲載されている。


【リリース情報】
ニューアルバム『水色ジェネレーション』
2011年7月20日(水)リリース
PCCA-03444/¥2,850(税込)
[収録曲]
1.水色ジェネレーション(作詞作曲:宮川弾)
2.ミライクロニクル(作詞作曲:矢野博康)
3.こどなの階段(作詞:小出祐介/作曲:山口一郎)
4.たぶん、青春。(作詞:土岐麻子/作曲:矢野博康)
5.みっつの涙(作詞作曲:コトリンゴ)
6.まちかどハルジオン(作詞:G.RINA/作曲:SPANOVA)
7.もんだいとこたえ(作詞作曲:宮川弾)
8.ふたりのけんか(作詞作曲:コトリンゴ)
9.あいのことかも(作詞:おおはた雄一/作曲:awamok&矢野博康)
10.2センチのテレビ塔(作詞:土岐麻子/作曲:奥田健介)
11.オーロラに隠れて(作詞:YUKI/作曲:堀込泰行)

【ツアー情報】
南波志帆初ワンマンツアー
<THE NANBA SHOW 『FANTASIC STORY』 TOUR 2011>
10月29日(土)福岡 大名 ROOMS
10月30日(日)大阪 梅田 Shangri-La
11月04日(金)東京 渋谷 duo MUSIC EXCHANGE


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 今月21日、消化管出血のため亡くなった俳優・長門裕之さん(享年77歳)の告別式が24日、東京・元麻布の善福寺麻布山会館にて行われた。
 
 朝から降りしきる雨の中、250人の列席者に見守られて、長門さんは旅立った。多くの弔問客が、長門さんの棺に思い出の品を入れて最後の別れを惜しむと、この日、喪主を務めた長門さんの弟で俳優の津川雅彦が弔問客にむけ、「アニキが亡くなった21日、僕も都内の病院でICUに入っていたんです。アニキは、きっと僕の悪いところを、全部持っていってくれたんだと思う。アニキ、ありがとう!」と声を振り絞った。
 
 出棺のとき、津川がメガホンをとり、長門が出演、兄弟二人で作り上げた映画『寝ずの番』の挿入歌が流された。涙ながらに弔辞を読んだ長年の友・黒柳徹子がパチパチと拍手をし始めたのをきっかけに、全員が長門さんの役者人生に拍手を送る中、長門さんを乗せた霊柩車は静かに動き出した。そして告別式の間ずっと降り続けていた涙雨は、長門さんの出棺とともにひっそりとやんだ。
 
 長門さんは、祖父は“映画の父”牧野省三、父は澤村國太郎、母は牧野智子、という芸能一家に生まれ、6歳のころから芸能活動を開始。弟の津川雅彦とともに俳優として活躍を続けてきた。石原裕次郎と共演した『太陽の季節』で共演した南田洋子さんと結婚。南田さんが認知症となってからは、2009年10月に息を引き取るまで、献身的な介護を続けた。芸能界の誰もがうらやんだ「おしどり夫婦」は、きっとまた天国で幸せな夫婦生活を送っていることだろう。(編集部・森田真帆)

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