Feb 17, 2010
派遣会社の活用の難しさ
私は前の派遣登録をしていました。登録時に微細模擬をして、翌日から仕事を紹介してくれました。スタートするには次々と仕事を紹介してくれた派遣は本当に便利なんだ、このような場合、早くから派遣会社登録しておくと良かったと思っていたが、いくつか不便なこともありました。これは、派遣登録をする直前に受けた会社の選考がすすみます内定結果が到着したのですが、派遣会社の方も一度スタッフ同行の会社訪問し、派遣会社が紹介してくれた会社の方でも内定を受けるかのような感じだが、ちょっと返事をする期日を延長してくれということで、10日近く待たせしました。選抜と内定を書いた時に派遣会社の紹介会社を優先するようになったため、以前に受信したことが会社の内定を辞退しました。しかし、派遣会社と会社の対応は拒否されていました。もし早めに拒否された知っていれば内定を受けていたのかもしれないで、登録されたもので、長所と短所があると勉強になりました。その後、良い会社を紹介されて縁があり、数年お世話になりました。派遣会社も色々な大変だと思うのですが、私は派遣の経験も良かったと思っています。派遣は、主に"人手がいいのですが、短期間だけでいいの"企業の助けに行くところです。簡単に言えば、使い捨てが多いです。人使いが荒い場合が多いです。単なる派遣なので適当にこきつかい、終わってから使用してしまう。しかし、失敗した場合、その派遣会社のイメージが低下する可能性があります。バイトは、長期雇用から直接雇用を主にするため、大切に使用しています。人間関係と比較的楽に仕事をしたい人には、アルバイトで雇用が良いようです。
●アクションゲームをベースに、RPG的要素も加えた海賊ゲーム
海賊船の船長となって、敵の船を倒しながら、ギルドからの指示に従ってつぎつぎにミッションをこなしていく海戦ゲーム。
帆船の操作はリアルタイムで舵を取る方式で、当然慣性の効いている船は急な方向転換はできないため、操作には多少の慣れが必要だ。また、敵の船(もしくは“獲物”となる商船)と遭遇すると海戦となり、互いに大砲を撃ち合って相手の船の耐久力を0にして沈めることになる。砲撃の方向や間合いもかなり独特なので、最初のうちは、なかなか思うように応戦できないだろう。
敵船を撃破したら、波間に漂う積み荷を回収。これが収入となる。本拠地となる島では、船大工や取引所などの施設があり、積み荷類を売って金に変えられるほか、傷ついた船体を直したり船をパワーアップさせたりすることも可能だ。無論、船の強化はもちろん、修理にも当然お金がかかる。
●俺は海賊王! ……と言うより便利屋!?
麦わら一味やら海賊戦隊やらの影響で、海賊という言葉のイメージアップが著しい昨今。とは言え、そんな流行り廃りに関係なく、“海賊”と言う響きには、どこか“冒険家”にも通じる浪漫がある。
これが“山賊”だと、食い詰めたならず者の寄り集まりというイメージで、何ともむさくるしい印象がするのだが、“海賊”と聞くと、それより数段格上に感じられるから不思議なものだ。
もっとも、大航海時代のバッカニアだとかコルセアだとかの私掠船に乗ってた連中は、半ば職業軍人に近かったとも言うから、あながち間違いでもないのかもしれないが。そもそも船乗りという職業自体、専門技術職の一種でもあるわけだし。
無論、イメージや憧れだけで物事を語る人間は、たいてい世知辛い現実にうちのめされることになる。
本作における主人公(=プレイヤー)も、希望に満ちて船出をしたはいいものの、いきなり初っ端から義侠心の“ぎ”の字もないようながめつい海賊に襲われ、ほうほうの体でとある島に流れ着く。
主人公は、ここで海賊ギルドの下っ端構成員となり、敵対組織との戦いや美味しい“獲物”の襲撃(の助太刀)、行方不明の構成員の捜索など、さまざまなミッションを任される。いや、任されると言うより「つべこべ言わずに、さっさと行け!」と尻を蹴とばされるのだ(メッセージがすべて英語なので細かいニュアンスまではわからないけど、おそらく間違いない)。
最初は確かにひよっこだから仕方ないが、船を着々と強化し、自らの能力や操船技術も上がり、数々の敵船を沈めた歴戦の雄と呼べる段階になっても、ギルド長に便利に使われてしまうあたり、なんだか切ない気もする。
まぁ、このあたりは、RPGの“勇者”が、敵の将軍を倒せるほど強くなっても、いまだに町の便利屋さん的にクエストをこなさないといけないのと同様の、様式美と割り切るべきなのだろう。
それに、ミッションという“目的”を与えられてても、ふだんの行動までガチガチ決められているわけではない。
目的地を向かう途中ですれ違う船(一般商船含む)を片っ端から沈めて積み荷を奪うもよし、あるいは敵対組織としか砲を交えないクリーンな私掠海賊を目指すもよし。前者のほうがお金は溜まるが、美学を重んじてプレイしても何とかなる自由度の高さは魅力だろう。
■基本操作
操船については、端末の傾きで船を動かす“Tilt”と、画面左下の舵輪にタッチして操舵する“Wheel”の2種類が用意されている。前者のほうが直感的に動かしやすいものの、船と船のあいだをすり抜けるような細かいコントロールは後者のほうが優れているかもしれない。
海戦時は、右下のアイコンをタップすれば砲撃できるが、帆船なので、大砲を撃てる方向はある程度決まっている点に注意。船の進行も弾自体の速度も遅いので、相手の動向をあらかじめ予測して撃つ“予測砲撃”の技能が必須となる。
航海中に画面中央下のアイコンをタップすればメニュー画面を開くことができる。ここでは、海図を見て現在位置や目的の確認、ミッションの内容や積み荷の確認ができる。
また、ミッションを達成するごとに、ポイントが3点与えられるのだが、このポイントを使って“船の速度”や“砲撃の精確さ”、“船の装甲”といった能力値を強化することも可能だ。これも、メニュー画面で実行することができる。
拠点となる島の港では、前述のとおり積み荷の換金と船の修理&強化を行うことになる。ミッションの途中で船の耐久力が心許なくなったら、いったん島に戻って修理してから出直すのも手だ。
【Age Of Wind 2】
メーカー:Galapagos
配信日:配信中
価格:約160円
対応機種:Android 2.1 以上
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