Apr 28, 2009
いざというときのためのがん保険を見直そう
万一の場合に不必要ながん保険に入っていても意味がないですよね。古いがん保険にずっと入っている場合は、契約内容を確認して見たほうがいいですよ。昔とがんの治療が変わっているので、今の治療と保証内容が正しいことを確認してみましたもの。特に、皮膚がんにつきましては対象外となっているがん保険も多いですから確認しておきましょう。がん保険には女性特有のがん専門の保険が女性保険というものがあって、女性特有のがん保険の要求の増大に加入者を増やしており、乳がんなどが当てはまるが、乳がん自体は、がん保険も保障されていますが、より良い治療を受けるためには手厚い保障がされている女性の保険加入を乳房再建手術などの費用も保障される女性保険の安心感を得るのです。
先日、2年9ヵ月ぶりのアルバム『ケツノポリス7』を3月16日(水)にリリースすることを発表したケツメイシ。
そしてこの度、今作の気になるジャケットの色がオレンジに決定したことが明らかに! すでに多くの方がご存知、ジャケットはお約束の沖縄・首里城にて撮影された4人の並んだ写真が使われている御馴染みのスタイルを継続。
収録曲にはシングル・リリース曲「仲間」、「お二人Summer」、「闘え!サラリーマン」、そして、先月リリースしたばかりの最新シングル「バラード」、「君とつくる未来」を含む全15曲を収録。なんとCD収録時間の限界に挑んだ79分の超大作となっている。長い充電期間を経て、ケツメイシが出しつくす独自のワールド&メッセージが存分に詰まった内容になっている。
そして、長らく待たせてしまったファンをはじめ、本作を楽しみに待ってくれている人たちに向けて、初回特典としてケツメイシדパチスロろくでなしBLUES”激情コラボCD(書き下ろし2曲収録)を付けるという太っ腹なケツメイシ(先着の為、無くなり次第終了となる)。
また、収録曲の「君とつくる未来」(東京電力“尾瀬の自然保護”CMソング)のミュージック・ビデオのフル・ヴァージョンも解禁となったので、YouTubeにてチェックしよう!
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ケツメイシ・オフィシャル・サイト
「君とつくる未来」ミュージック・ビデオ
■レディー・アンテベラムが最多5冠、最多ノミネートのエミネムは2冠
米音楽業界最大の祭典『第53回グラミー賞』授賞式が米ロサンゼルスで14日(現地時間13日)に行われ、最高賞といわれる「年間最優秀アルバム賞」はカナダ・モントリオール出身バンド、アーケード・ファイアの『ザ・サバーブス』が受賞した。カントリーの3人組グループ、レディ・アンテベラムは「年間最優秀レコード」「最優秀楽曲」を含む最多5冠に輝いたほか、注目のレディー・ガガは「最優秀ポップ・ボーカル・アルバム」賞など3冠、最多10部門にノミネートされたエミネムも2冠を獲得した。
最優秀アルバム賞を受賞したアーケード・ファイア『ザ・サバーブス』
エミネムが大本命といわれた「年間最優秀アルバム賞」だが、アーケード・ファイアのメンバーも「なんてことが起こったんだ」と驚きを隠せずにいた。なお、主要4部門の1つである最優秀新人賞は、男性ソロ・シンガー最年少受賞が期待された16歳のジャスティン・ビーバーを退け、オバマ米大統領の招待でホワイトハウスやノーベル賞授賞式などでのパフォーマンスで注目された26歳のジャズ・ベーシストでシンガーのエスペランサが受賞した。
生肉ドレスなどの衣装でも常に話題のガガは、近未来的な“卵”の中から登場し、エイリアンのようなヌーディーなコスチュームで新曲「ボーン・ディス・ウェイ」を披露し、話題をさらった。『ザ・モンスター』で「最優秀ポップ・アルバム」を受賞したスピーチでは「若い頃から夢がありました。なりたいものになれる、誰にも信じてもらえなくてもやりとげてみせる」と笑顔をみせ「ホイットニー・ヒューストンにもお礼を言わせてください。『ボーン・ディス・ウェイ』はホイットニーが歌う姿を想像しながら作りました。自分ではスーパースターとは思えなかったので、彼女を想像していたんです」と奇抜なパフォーマンスの奥深くにある音楽への思いを話した。
半世紀以上にわたるグラミー賞の長い歴史の中で、過去の受賞者はわずか4人だった日本人アーティストの躍進も目立った。人気ロックバンド・B’zの松本孝弘が米ギタリスト、ラリー・カールトンとの共作『テイク・ユア・ピック』で最優秀ポップ・インストゥルメンタル・アルバム賞を受賞。ポップス部門の受賞は日本人初の快挙となった。
また、モーツァルト弾きとして名高いピアニストの内田光子が『モーツァルト ピアノ協奏曲第23番・第24番』で最優秀インストゥルメンタル・ソリスト・パフォーマンス賞を受賞。さらには、琴演奏家の松山夕貴子が参加したポール・ウィンター・コンソートの作品が最優秀ニューエイジ・アルバム賞、ジャズピアニストの上原ひろみが参加したアルバム『スタンリー・クラーク・バンド』も最優秀コンテンポラリー・ジャズ・アルバム賞を受賞した。
主な受賞結果は以下のとおり。
■年間最優秀アルバム:『ザ・サバーブス』アーケード・ファイア
■年間最優秀レコード:「ニード・ユー・ナウ 〜いま君を愛してる」レディ・アンテベラム
■年間最優秀楽曲:「ニード・ユー・ナウ 〜いま君を愛してる」レディ・アンテベラム
■最優秀新人賞:エスペランサ
■最優秀ポップ・ボーカル・アルバム:『ザ・モンスター』レディー・ガガ
■最優秀コンテンポラリーR&B・アルバム:『レイモンド V レイモンド』アッシャー
■最優秀ラップ・アルバム:『リカヴァリー』エミネム
■最優秀R&Bアルバム『ウェイク・ アップ!』ジョン・レジェンド&ザ・ルーツ
■最優秀ロック・アルバム:『ザ・レジスタンス』ミューズ
■最優秀ラップ・コラボレーション:『エンパイア・ステイト・オブ・マインド』ジェイ・Z&アリシア・キーズ
■最優秀サウンドトラック・アルバム:『トイ・ストーリー3』
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