Jul 08, 2009
監視カメラは重要な時代です。
現在では治安があまり良くない時代になっていると思います。したがって、職場、お店などは、監視カメラを設置することが非常に重要な事ではないかと思います。監視カメラを設置し、管理体制を確実にするのが安全で安心な環境を維持することがあるのではないかと思います。昔と違い、現在では監視カメラが多く設置されています。コンビニをはじめ、路上のすべての場所に監視カメラがあります。事件や事故が起こったとき、録画された監視カメラの画像がアクティブに使用され、真相の解明に役立つているようです。犯罪の抑止力にはなっていると思いますが、常に監視されているというのは、ちょっと怖いような気もします。
板尾創路の第2回監督作品となる映画「月光ノ仮面」の公開に先立ち、来月12月14日(水)にノベライズ版「月光ノ仮面」(ヨシモトブックス)が発売される。
【大きな画像をもっと見る】
板尾が監督・脚本・主演を務める映画「月光ノ仮面」は、来年2012年1月14日(土)より、東京・角川シネマ有楽町、シアターN渋谷ほかにて全国ロードショー開始。本作は古典落語「粗忽長屋」を題材にしたファンタジックなミステリーで、ノベライズ版は板尾自らの手で執筆されたものだ。
果たして活字の世界でどんな板尾節が楽しめるのか。映画の公開前にぜひチェックしておこう。
【関連記事】
板尾、友近が舞台挨拶、木村祐一「写術&オムライス」ツアー開催中
山手線お笑いイベント「YOSHIMOTO WONDER CAMP」がDVD化
トータルテンボスとしずるが「ケータイ大喜利」をニコ生で実況
DVD「さや侍」発売で野見さんコメント「思わず涙ぐんだ」
板尾創路が熱くなった映画「電人ザボーガー」初日舞台挨拶
12月1日に予定されるBlu-Rayアニメとプレイステーション3ゲームをカップリングした『鉄拳 ハイブリッド』の発売を記念し、本日11月18日から24日までの7日間、フルCG長編アニメ『鉄拳 ブラッド・ベンジェンス』の冒頭7分が期間限定で公開されました。
【関連画像】
ゲーム内でのキャラクター達の魅力を、損なう事無くフルCGにて存分に描き出した『鉄拳 ブラッド・ベンジェンス』の片鱗を観ることが出来ます。
その他、公式サイトでは、『鉄拳タッグトーナメントHD』『鉄拳タッグトーナメント2 Prologue』のゲームモード・参戦キャラクターなどの詳細情報も公開されているのでファンは要チェックです。
【関連記事】
鉄拳 ハイブリッド 公式サイト
OPM次号に小島監督最新作『Project Ogre』や『MGS5』の初ディテールが掲載へ
『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア3』発売5日間の売上が『ブラックオプス』を抜き最高記録に
ウィル・ライト氏、現在開発中の新作ゲーム『HiveMind』についての構想を語る
次世代Xboxが2012年末に発売、ソニーもPS4開発にシフト−海外報道
映画『ザ・ラスト・スタンド(原題) / The Last Stand』を撮影中のアーノルド・シュワルツェネッガーがケガをし、撮影が一時中断されたという。
シュワちゃんも出演!映画『エクスペンダブルズ』写真ギャラリー
「今日はセットでちょっと痛い目にあった。でも医療スタッフのおかげで1時間後には撮影復帰できたよ」とツイートし、額の真ん中から血を流し、なぜか満足そうな自分の写真も一緒に掲載している。どのような事故でケガをしたのかは明らかにされていないが、それほど大ごとではなかったようだ。
ニューメキシコ州のアルバカーキーで撮影が進んでいる同映画は、シュワちゃんが小さな町の保安官を演じ、麻薬の大物売人と闘うという現代版ウエスタン。クランクインして以来、シュワちゃんはこまめにツイッターで現場の報告をファンにしている。地元の店でスタッフ全員にコートなどを購入した彼は、「アルバカーキーも寒くなってきた。だからスタッフのために温かい服を買ったよ。手伝ってくれた店員さんたちに感謝」とツイートし、現場の雰囲気がいいことが伺える。(BANG Media International)
【関連記事】
アーノルド・シュワルツェネッガー、たった一人の戦いに復帰!? 新作アクション出演へ!
シュワちゃんがツイート!『エクスペンダブルズ』続編セットから、スタローン、シュワ、ウィリス、仲良し3ショット!
シュワちゃんのイケメン長男パトリック、シュワちゃんのアウディでスピード違反をして御用
シュワちゃん&ブルース・ウィリス『エクスペンダブルズ』続編出演が正式決定!
18日、テレビ放送に先行して劇場で上映されていたテレビ特撮ドラマ「牙狼<GARO> 〜MAKAISENKI〜」前半最終トークショーがシネ・リーブル池袋で行われ、本作に出演する小西遼生、肘井美佳が出席、立ち見の出る超満員の観客に向かって、来年放送予定の後半に対する期待感をあおっていた。
テレビドラマ「牙狼<GARO> 〜MAKAISENKI〜」写真ギャラリー
2005年にテレビ放映がスタートした「牙狼<GARO>」シリーズは、人間の心の闇に巣食う魔獣ホラーと、彼らを倒す宿命の魔戒騎士の戦闘の日々を映し出してきたアクションホラードラマ。原作者である雨宮慶太監督が総監督を務め、ハイクオリティーな特撮映像技術と緻密に構成されたストーリーとが融合し、熱狂的ファンを生みだしてきた。テレビシリーズ終了後も映画版、テレビスペシャル版、スピンオフと「牙狼<GARO>」ワールドは飛躍的な進化を遂げており、今年の10月6日からはテレビシリーズ第2弾も放送中。さらに9月24日からは全国5都市の劇場で、前半部分(1話〜12話)の連続スクリーン上映を敢行。テレビ放送に先駆けてテレビドラマを映画館で上映するのは異例の試みではあるが、劇場は連日大盛況。男性ファンのみならず、女性ファンも多数来場しており、幅広い層に支持されていることがうかがえる。
本ドラマシリーズの見どころの一つとして、主人公・冴島鋼牙(小西)と、本作で久々にシリーズに復帰したヒロイン・カオル(肘井)の二人のもどかしい関係性がどのように進展していくのかという点が挙げられるが、小西も「カオルが(本シリーズで)出てきたのはうれしかったですね。(映画版の)『牙狼 〜RED REQUIEM〜』はカオルはいなかったんですけど、(劇中に出てきた)金魚にカオルという名前をつけたりして、(鋼牙は)どれだけさみしがりなんだという話ですよね」と冗談交じりに会場に語りかけていたが、これまでの二人をやきもきしながら見守ってきた客席は納得した表情でうなづいていた。
本シリーズが撮影が行われたのはおよそ1年前。それが現在、テレビで放映され、さらに劇場で上映されることに対して肘井が「こうしてリアルタイムで皆さんと一緒に観られるのってご縁だなと思いますよね。『牙狼<GARO>』の世界に生きているって感じ……?」としみじみつぶやくと、突然に「『生きてるって何だろ?』っていうのあったよね」と肘井に語りかける小西。それはまさに「笑う犬の冒険」でネプチューンの原田泰造、堀内健が披露したコント「テリー&ドリー」のフレーズであったが、さらにそのフレーズに「生きてるってなーに?」と肘井がかぶせるなど、久々の共演ながら、息のあったところを見せる二人だった。
そして最後に小西が「ここまで(シリーズが続いたのは)応援してくださる方がたくさんいるからです」と感謝の念を述べると、肘井も「これが来年の3月まで続いて、また皆さんの前に現れる機会があると思います。少し早いですが、よいクリスマスを、よいお年を!」と来年から放送予定の後半に向けて期待感をあおっていた。(取材・文:壬生智裕)
「牙狼<GARO> 〜MAKAISENKI〜」はテレビ東京系ほかにて放送中
シリーズ後半(16話〜24話)のプレミアムレイトショーは、シネ・リーブル池袋ほかの劇場で2012年1月7日より公開
【関連記事】
テレビドラマ「牙狼<GARO> 〜MAKAISENKI〜」オフィシャルサイト
「牙狼 GARO」シリーズ第2弾、劇場先行上映が決定!テレビ放送は10月よりスタート
リア・ディゾン、ついに銀幕デビュー!「牙狼」シリーズ初のスピンオフ『呀〜暗黒騎士鎧伝〜』劇場公開決定!
究極セクシーな濡れ場を演じた吉井怜、劇中ボンテージ衣装を身にまとい裏話を語り尽くす!
セクシー美女もドラッグクイーンも登場!歌舞伎町で世界のCMフェス開催!飲めや歌えやのオールナイトで大盛り上がり!!
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.