Dec 07, 2008

アンチエイジングに年下彼氏をゲット

最近、歳の差結婚が流行っていますね。私としては、どうせなら年下がいいと思ってしまうので、今からアンチエイジングをして若さを保つ置いて、後は、年下の男性とカップルになる可能性を作りたいと考えています。しかし、そうなれば、ゲットした後、若くていない場合の中で一生、アンチエイジングをしているかもしれません。
クリニックフォトフェイシャル、5回受けました。私はニキビ跡や毛穴を小さくするためにしたのですが、フォトフェイシャルを受け、1週間すると肌がワントーン明るくなることを示して続けていくことにしました。 5回目を受けた頃にはにきびの傷もすっかり薄くなりました。まだ完全になくなるわけではありませんが、非常に満足しています。
 新京報など中国各メディアは22日、日本政府が21日に北京で福島第一原子力発電所の事故に関する説明会を開き、「核兵器隠ぺい疑惑」を否定したと報じた。

 日本政府は21日、北京で福島第一原発事故に関する説明会を開き、原子力安全基盤機構の佐藤達夫理事が事故対応について中国企業やメディアに伝えた。新京報によると、ある記者が、日本政府が秘密裏に核兵器を開発しているという日本人ジャーナリストの「陰謀論」に言及し、日本政府が福島第一原発の事故を隠したがるのは、そこに核兵器が隠されているからではないかと質問した。

 これに対し佐藤理事は、原子力安全基盤機構で長年勤務しているが、そんな話は聞いたこともなく、経験から言っても福島第一原発に核兵器が存在するわけがないと答えた。日本政府は事故を隠ぺいしているのではなく、多方面からの意見をふまえて配慮しているにすぎないとした。

 山崎和之駐中国公使は、日本の核兵器に対する立場は一貫している、核兵器を開発しないだけでなく、全世界に核兵器の廃絶を訴えており、「陰謀論」などは成り立たないと述べた。

 「陰謀論」の発端は、日本人ジャーナリストの島津洋一氏が4月6日に米メディア「ニュー・アメリカ・メディア」に寄稿した英文記事だ。日本政府と東京電力の事故対応に疑問を投げかけ、「政府と企業は原発内部に隠された核兵器研究施設が発見されないよう隠ぺい工作をしている」などと論じた。島津氏は日本の英字新聞「ジャパンタイムズ」の元編集主幹で、「香港を拠点とする環境問題のライター」という。中国国際放送局系の「世界新聞報」は、北京の清華大学新聞学院でも客員教授を務めたことがあると紹介している。

 世界新聞報は、日本は核兵器を開発できる充分な技術と原料を有しており、また世界一流の原子力技術を持った日本が旧式の原発を使用していたのは不自然だと指摘する一方で、原発事故の裏に「秘密計画」が隠されているとする充分な証拠はないとしている。だが今回の原発事故でさまざまな憶測が流れるのは、海外の日本に対する不信感が増大していることの現れだとも述べている。(編集担当:阪本佳代)

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先日ソウル光化門(クァンファムン)と世宗路(セジョンロ)に見慣れない交通信号が登場した。 直進・左折が同じ信号機にある従来の4色灯ではなく、3色灯だ。 特に左折車線に設置された矢印3色灯を初めて見た運転手は進むべきか止まるべきか迷ったという。 交通信号はまさに「生命の灯」だ。 混乱が生じれば大事故につながる。 こうした信号体系の改編を事前広報も十分にせず、しかも郊外ではなく都心で試験運営をしてしまう交通当局の度胸に驚く。

しかも「左折後直進」から「直進後左折」に変更されたのは昨年1月のことだ。 警察庁はこの時も「交差点の疎通が3.8%改善された」と後になって広報に乗り出した。 あれからわずか1年余り、今度は交通信号灯まで変えるのだから「混乱して運転できない」という不平が出るのも無理はない。

警察庁は「国際基準」を強調している。 しかし先進国でもこういう信号灯はほとんど見られない。 米国・日本・フランス・中国・香港、すべて異なる体系だ。 警察庁が提示した1968年の国連ウィーン条約も「3色灯」とのみ提示している。 これは「非保護左折」を前提としているのだ。 韓国のように交通量が多い交差点では左折を禁止しない限り適用するのが難しい信号体系だ。 このため先日登場した「3色灯」も結局は左折用を別に設置したのではないのか。 左折矢印信号はウィーン条約にない。

警察庁は交通の円滑な流れのためだというが、実際に測定したことはないというのが関係者の話だ。 結局、市民の便宜や道路環境、運転習慣などを考慮せず、国家競争力の強化という口実をつけて、公聴会や世論収斂もなく道路交通法改正まで一瀉千里で強行したのだ。

信号機の取り替えにかかる税金も少なくない。 ソウル11カ所に試験設置するだけでも6900万ウォン(約550万円)かかかったという。 全国の交差点に設置された信号機は計5万7419個。 これを「3色灯」に置き換える場合、信号灯だけで1個当たり52万9000ウォンずつ、計300億ウォン以上かかる。 信号制御機の交換費用を含めると数倍に増える。 昨年3月、ソウル市内の交通信号灯がすべて発光ダイオード(LED)に取り替えられたが、また変えなければならないのだ。 これでは業者だけが喜ぶ。 いったい誰のために交通信号を変えているのか分からない。

交通信号は変わる度にいろいろな雑音が出てきた。 1980年代に旧型信号灯を四角形に変える時、大統領の親せきが経営する会社が受注して問題になった。 直進・左折4色灯体制もこの時期に導入され、全国の交差点で信号灯取り替え工事が行われた。結局、第5共和国不正捜査で親せき不正と明らかになった。

もちろん信号体系は安全と便宜のために必要なら変えなければならないだろう。 しかしこうした方法では困る。 予想される効果と費用、便益を徹底的に確認し、十分に検討、広報されなければならない。 何よりも市民の安全がかかった問題ではないのか。

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