Sep 07, 2009

HIDってちょっといいなと思います

大学の後輩が遊びに来て。なんでも車のライトをHIDに変更したとか。車が大好きな後輩に何か新しいものを購入すると誇示来ていた。今回もそれである。せっかくだから家の周りをぐるぐるとドライブした。最初はランプ一つで何が変わると思ったが、明るく、自然な発光に少し惹かれてしまった。さらに、ハロゲンランプよりも寿命が長いの。自分の車のランプもHIDに変えてみようかと考えた。
今年の配列に自宅でLED電球を利用する家庭が増えています。お年寄りの方に電球を交換するのは大変な労力がかかります。可能であれば、交換頻度は少ないのより良いに決まっています。その点で、LED電球の場合、他の電球に比べ寿命が長く、交換頻度が少ないため、高齢者にとっては負担が少なくなります。
中嶋ユキノの配信限定デビュー作EP「桜ひとひら」が、配信前(2011年2月27日午前0時時点)の予約注文のみでiTunes総合チャート4位、POPチャート2位という快挙を達成した。

◆中嶋ユキノ画像

「桜ひとひら」は、レコーディングを2月23日と27日の2日間にわたってUSTREAMにて公開しており、楽曲のよさと制作過程を見守ってきたオーディエンスの共有感が、このチャート・アクションに直結したようだ。

中嶋ユキノが「桜ひとひら」という曲と出会ったのはかれこれ5年も前のこと。いよいよその桜満開の時期を迎えるべく、3月2日に配信がスタートとなる。

中嶋ユキノ「桜ひとひら」
2011年3月2日発売
iTunes ¥300 (Tax in)
1.桜ひとひら
2.桜ひとひら〜vocal & piano ver.〜


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フー・ファイターズが土曜日(2月26日)、“White Limo”の名でロンドンのクラブDingwallsでシークレット・ギグを開いた。たった500人を前にニュー・アルバム『Wasting Light』の全トラックをプレイしたという。

◆「Rope」「Baker Street」試聴

その後、グレーテスト・ヒッツともいうべきセットリストを披露し、合計3時間近くもプレイしたそうだ。

バンドはその前日にウェンブリー・アリーナで、NMEアワーズと提携したスペシャル・ギグを開催。こちらは3時間とはいかなかったものの、ビッグでエネルギッシュなサウンドで会場を揺らした。

ショウはニュー・アルバムからの「Bridge Burning」でスタート。グレーテスト・ヒッツに加え、すでに公開されている「White Limo」「Rope」ほか「These Days」といった新曲がプレイされた。

「White Limo」はご存知の通り、バンド1のシャウト・トラック。満員のスタンディング(1階)では激しいモッシュが発生した。1stシングルとなる「Rope」も、この先バンドの代表トラックになる可能性大の熱いレスが返ってきた。

2008年のウェンブリー・スタジアムでのショウではビッグ・バンドとしての貫禄を見せたが、久しぶりのショウではそれとは違う野獣のごとく激しく、荒々しい怒涛のパフォーマンスを見せてくれた。観客の暴れかたもこれまで以上。モッシュの中には若いファンだけでなく、中年男性の姿も見られた。

ウェンブリー・アリーナ(2月25日)のセットリストは以下の通り。

「Bridge Burning」
「All My Life」
「Times Like These」
「White Limo」
「Learn To Fly」
「My Hero」
「Rope」
「Generator」
「Pretender」
「Up In Arms」
「Long Road To Ruin」
「Cold Day In The Sun」
「Stacked Actors」
「These Days」
「Breakout」
「Monkey Wrench」
「Hey Johnny Park!」
「Everlong」
「Young Man Blues」
「Skin And Bones」
「This Is A Call」
「Best Of You」

フー・ファイターズのニュー・アルバム『Wasting Light』は4月にリリースされる。

Ako Suzuki, London


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鬼束ちひろがフォーライフミュージックエンタテイメントに移籍し、4月6日にニューシングル「青い鳥」、4月20日に6枚目となるニューアルバム『剣と楓』をリリースすることが発表された。新作では、日本とロスアンジェルスでレコーディングが行なわれ、原点回帰と言うべき妖しくも美しい鬼束ちひろの世界感が詰まった作品に仕上がりつつあるという。

◆鬼束ちひろ画像

また、アルバムと同時発売で、初の著書となる自伝的エッセイ『月の破片』を出版することも明らかとなった。2010年秋、暴行事件に巻き込まれるという衝撃のニュースが駆け巡ったが、『月の破片』にさきがけ、2月28日発売の雑誌『パピルス』に、この暴力事件の被害者となった顛末から、左腕に入れたタトゥー、10年以上苦しめられている不眠症のことに至るまで、自身をありのままに語ったロングインタビューが巻頭特集として掲載されている。

長い沈黙を破り、赤裸々に自らさらけ出し、音楽と真正面から向きあう鬼束ちひろ。新しい彼女の音楽に大きな期待を寄せて発売をまとう。

2011年4月6日発売
「青い鳥」
FLCF-7180 1,000円(税込)
初回仕様限定盤
※鬼束ちひろ本人からのメッセージカード特典付き

『剣と楓』
2011年4月20日発売
FLCF-4363 3,000円(税込)

2011年2月28日発売
幻冬舎 papyrus Vol.35
定価880円(税込)
[巻頭特集]鬼束ちひろ「私のすべては私のもの」
暴力事件の被害者となった顛末から、左腕に入れたタトゥー、10年以上苦しめられている不眠症のことなど、すべてをありのままに語ったロングインタビューを独占掲載。その存在すべてで歌に向かっている鬼束ちひろの実像がここに。セルフプロデュースによる撮り下ろしグラビアも収録した大特集。全25P。

2011年04月20日発売
鬼束ちひろ『月の破片』
幻冬舎1,500円(予価)
鬼束ちひろ、はじめての本。自伝的エッセイ『月の破片』。愛する家族、全存在を懸けた歌、不眠症との闘い、そして通り過ぎた恋…。「鬼束ちひろ」として重ねてきた30年の記憶を今、一冊に閉じ込める。


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