Jan 21, 2011

アンチエイジングは、日々の努力が必要

最近は歳を超光沢続け、女性をきれいな魔女と総称して呼ぶようですね。私の周りにないため、テレビからの情報だが、毎日のアンチエイジングです。かなり毎日何かをするということは大変で、私もすぐにサボってしまうのですが、美魔女目指し、毎日ペクウルハリョゴ決意をしました。それで私もアンチエイジングしています。
クリニックフォトフェイシャル、5回受けました。私はニキビ跡や毛穴を小さくするためにしたのですが、フォトフェイシャルを受け、1週間すると肌がワントーン明るくなることを示して続けていくことにしました。 5回目を受けた頃にはにきびの傷もすっかり薄くなりました。まだ完全になくなるわけではありませんが、非常に満足しています。
 KDDIは17日、auの夏商戦向けスマートフォン、携帯電話の新機種計12モデルを発表した。スマートフォンは、おサイフケータイや赤外線など、日本市場向け機能を搭載した「Xperia acro IS11S」(ソニー・エリクソン)、耐衝撃スマートフォン「G’zOne IS11CA 」(カシオ)、デザイナーの深澤直人さんが手がけたiidaブランド初のスマートフォン「INFOBAR A01」など6機種をそろえた。

【写真特集】iida初のスマートフォンなど新商品詳細

 スマートフォンのOS(基本ソフト)は最新版のアンドロイド2.3。全機種で緊急地震速報に対応する。また、TwitterやFacebook、mixiなど複数のネットサービスと連携できるソーシャル電話帳「jibe」と連動させるほか、「INFORBAR A01」にはFacebookの専用ウィジェットを搭載する。

 ほかのラインアップはQWERTYキーボードがついた「REGZA Phone IS11T」(富士通東芝モバイルコミュニケーションズ)、テンキー付きの「AQUOS Phone IS11SH」(シャープ)、2眼カメラを搭載して3D(立体)撮影できる「AQUOS Phone IS12SH」(シャープ)。

 スマートフォン以外ではソニー・エリクソンの「S007」、東芝の「T007」など。携帯電話はすべて防水に対応している。また、モバイルWi−Fiルーター「Wi−Fi WALKER DATA06」のほか、データ端末など計3機種も発売する。

 新サービスとしては、携帯電話向けSkypeアプリの提供を始める。対応端末は夏モデル5機種。これまでSkype利用者あての通話は、2011年11月末まで無料としてきたが、パケット定額サービス「ISフラット」など、KDDIが指定する料金プランを契約していれば、その後も無料で利用できる。指定外の料金プランの場合は月額980円。【岡礼子】


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 ブラザーは、ビジネス向けプリンタ/複合機ブランド「ジャスティオ」シリーズの新製品4モデルを、5月下旬より順次発売する。価格はすべてオープンプライス。

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●モノクロレーザー複合機

 モノクロレーザー複合機は、「MFC-7460DN」、「DCP-7065DN」、「DCP-7060D」の3モデルを6月中旬に発売する。店頭予想価格は順に39,000円前後、28,000円前後、23,000円前後の見込み。対応OSはWindows 2000/XP/Vista/7、およびMac OS X 10.4.11以降。

 「MFC-7840W」、「MFC-7340」、「DCP-7040」、「DCP-7030」の後継に当たるモデルで、プリントエンジンを一新することで印刷速度を21ppmから26ppmに向上させた。また、自動両面印刷機能をすべてのモデルに備えた。このほか、ストレート排紙ができる「2way給紙&排紙」を搭載した。

 プリンタ部の仕様は共通で、解像度が2,400×600dpi、印刷速度が26ppm(両面は10ページ/分)、対応用紙がA4〜A6、はがき。トレーの給紙枚数は250枚。スキャナ部は、センサーがCISで、解像度が600×2,400dpi、階調がカラー24bit/グレースケールが8bit。インターフェイスとしてUSB 2.0を備える。

 MFC-7460DNは、FAX送受信機能、Ethernet、ADF(35枚給紙)を備えた最上位モデル。本体サイズは405×398.5×316mm(幅×奥行き×高さ)、重量は約11.6kg。

 DCP-7065DNは7460DNからFAX機能を省いたモデル。本体サイズは7460DNに準じるが、重量は約11.4kgとなる。また、7460DNと7065DNは、ネットワークプリントでのみWindows Server 2003/2008に対応する。

 DCP-7060Dでは7065DNからEthernetとADFを省いた最廉価モデル。本体サイズは405×398.5×268mm(同)、重量は約10.1kg。

●A3インクジェット複合機

 A3インクジェット複合機として「MFC-J6710CDW」を5月下旬に発売する。店頭予想価格は65,000円前後の見込み。対応OSはWindows 2000/XP/Vista/7、およびMac OS X 10.4.11以降。ネットワークプリントではWindows Server 2003/2008もサポートする。

 SOHO向けの低価格A3カラーインクジェット複合機。従来の「MFC-6490CN」からノズル数を約2.2倍に増やすことで、印刷速度はモノクロで約2.4倍の12ipm(image per minite)、カラーで約2.6倍の10ipmを実現した。さらに、自動両面印刷機能を搭載した。

 このほか、スキャナ部もA3に対応し、A3のコピーやFAXが可能。給紙トレイは250枚×2を装備し、異なるサイズの紙をそれぞれのトレイにセットできる。さらに、現行機と比較して黒インクの容量を2.5倍、カラーインクの容量を1.6倍に増やした超大容量インクが利用できる。

 プリンタ部の仕様は、解像度が6,000×1,200dpi、印刷速度がカラー10ipm/モノクロ12ipm(両面印刷時はいずれも3ipm)、対応用紙がA3〜A6、レター、リーガル、L判、封筒など。スキャナ部は、解像度が2,400×2,400dpi、階調がカラー24bit/グレースケールが8bit。

 インターフェイスは、USB 2.0、IEEE 802.11b/g/n対応無線LAN、Ethernet、SDカード/メモリースティック(PRO)対応カードリーダ、USBフラッシュメモリ対応ポートなどを備える。FAX機能やコピー機能を搭載する。

 本体サイズは540×489×331mm(同)、重量は約18.2kg。


【PC Watch,劉 尭】


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